オリンピックトーチを展示しています。
東京2020オリンピック 聖火リレートーチとユニフォームを
大鶴公民館 玄関にて展示しています。
期間 令和3年5月20日~6月4日まで(土日を除く)
時間 8時30分~17時まで
4月23日に日田市で行われた聖火リレーに参加した
森嶋さんのご厚意により展示が出来ています。
日本の伝統と素晴らしい技術により造られたトーチをこの機会にぜひ見ておきましょう!!


「おおつるの春」短歌・俳句部門 作品NO.22∼26
おおつるの春 作品の紹介
短歌・俳句部門の作品を紹介します。

以上で全作品を紹介いたしました。
最優秀賞は出品作品の多い写真部門の最多得票作品
19「桜とみつばち」

短歌・俳句部門 最多得票作品 (大鶴公民館運営委員会長賞)
25 静修てふ 学び舎の跡 桜満つ
となりました。おめでとうございます。
各賞につきましては公民館だより5月15日号で発表しています。
参加された方はご確認下さい。
大鶴公民館の玄関で行った、投票で頂いた作品を見ての感想では、
・親子の楽しいふれあいが伝わってきます。
・グランドゴルフでコロナに負けず頑張っている一枚がとてもいい。
・桜の美しさに思わず香りを嗅ぎたくなる様子が浮かびます。
・どれも美しい桜です!
・みなさん、それぞれの思いが詰まっている作品で感動しました!
見る人も楽しませていただきました。
また、こういった機会には、ぜひご参加お願い致します!!
「おおつるの春」写真部門 作品NO.15~21
おおつるの春 写真部門
作品NO.15~21を紹介します。
作品NO.15「おはなみ」(大鶴本町)

出品者コメント
春ももは 紫雲台の庭で おつかれさん
コロナ禍で日田市でも感染者ゼロが続いていた3月末、
少し大きめのシートを広げ、春の日のお花見。
来年こそはこういった光景がたくさん見れるといいですね。
作品NO.16「里山サイクリング」

出品者コメント
大肥川沿いを撮影していると自転車に乗った男性が気持ちよさそうにペダルを漕いでいたので思わずシャッターを切った。桜と人物の配置に気をつけました。
作品NO.17「川岸の堵列桜(どれつさくら)」(大鶴町)

出品者コメント
中楚橋から撮影
「青空と薄紅色のコントラストが綺麗で宮城県の白石川堤一目千本桜を思い出しました。」
作品NO.18「若宮八幡の春まつり」(上宮町)

出品者コメント
「毎年3月に行われる上宮町の若宮八幡の春まつりです。老若男女がコロナ対策をして参加しています。」
作品NO.19「桜とみつばち」(大鶴町)

出品者コメント
「3月24日、満開の桜にみつばち達が集まってきました。」
作品NO.20「大鶴スポーツ広場の桜」(大鶴本町)

出品者コメント
「お花の教室が終わってからお花を置いてスポーツ広場を3周しました。今年は桜がお見事で鳥たちの歌声を聞きながら四葉を探したりして歩きましたよ!」
作品NO.21「春らん満」(大肥本町)

出品者コメント
「春の満開の桜と夕方の桜並木」
写真部門は以上です。
次回は「短歌・俳句部門」をご紹介します。
広報大鶴5月15日号発行しました。
大鶴公民館だより
広報大鶴5月15日号(令和3年)発行しました。
【大鶴公民館広報のページはこちらをクリック】
内容
・おおつるの春 作品展 最優秀賞 ほか各賞の発表
・大鶴公民館運営委員会を開催しました
・聖火リレー
・聖火リレー オリンピックトーチの展示のお知らせ
5月20日~6月4日 時間8:30~17:00(土日は除く)
・大鶴地区各種団体総会報告
・梅雨前に避難情報や防災情報の確認

詳しくは広報のページよりご覧ください。(PDFでご覧になれます)
【大鶴公民館広報のページはこちらをクリック】
「おおつるの春」写真部門 作品NO.7~14
おおつるの春 に応募された作品を紹介しています。

ホームページ、広報への掲載は応募時に了承を得ております。
今回は作品NO.7~14の紹介です。
作品NO.7「わたしの庭です?」(大鶴町)

出品者コメント
「赤い桜の紅一点が見どころです!」
作品NO.8「おばあちゃんの水仙」(鶴城町)

出品者コメント
「水仙、菊をはじめ、なでしこ、スターチスなど一年中花が咲いています」
作品NO.9「桜は散っても芸術家」(大鶴町)

出品者コメント
「山口の国道下、前日の雨で散った桜が川岸で美しい絵に見えたので思わずウォーキングの足を止めて一枚撮影」
期間中の運動
毎日8,000歩目指しています。ほとんどの日で達成できました。
作品NO.10「凛と咲く山桜」(東峰村)

出品者コメント
「山里を満開の桜が染める頃、ふと目にとまった山桜、山の頂きに凛と枝を伸ばし辺りを明るく照らしているようでした。」
作品NO.11「わが家のハウスと桜並木」(大肥本町)

出品者コメント
「満開の時、我が家のビニールハウスの横の桜並木がとてもキレイでした。自慢の場所です。」
期間中の運動
毎日ウォーキングしています
作品NO.12「桜と畦倉山(あぜくらやま)」(大肥本町)

出品者コメント
「桜の花の間から畦倉山が見え良い光景だと思いました。」
期間中の運動
日頃から時々ウォーキングしています。
作品NO.13「桜のトンネル」(大鶴町)

出品者コメント
「大鶴町の小川沿いの散歩道で撮影、桜並木の癒される雰囲気がとても気に入った一枚です」
期間中の運動
1日4kmウォーキング
作品NO.14「1日の終わり」(大鶴本町)

出品者コメント
「釜戸で撮りました。散歩の途中 菜の花と桜と夕焼け・・穏やかなひと時です」
期間中の運動
犬との散歩、6日間合計で38,800歩
「おおつるの春」写真部門 作品NO.1~6
現在、大鶴公民館では「おおつるの春」作品の展示を行っており、
応募された中から優秀賞を決める投票を行っています。
初日から20名ほどの人に投票をしていただき、
作品をしっかり見て、感想もいただいています。
投票は5月12日までとなっています。
まずは写真部門21作品中6作品を紹介します。

※作品募集の際にホームページや広報での掲載に了承をいただいています。
作品NO.1 うれしい桜(大鶴町)

出品者コメント
ウォーキングのはずが、満開の桜が嬉しくて、つい走り出してしまう子ども達のウキウキした気持ちが伝わり選びました。
作品NO.2 桜とグランドゴルフ(大鶴本町)

出品者コメント
スポーツ広場の満開の桜とグランドゴルフの風景
作品NO.3 田の原公園の桜と孫たち(大鶴本町)

出品者コメント
卒園した兄弟と桜を観に来ました。とても素晴らしかったです。
作品のNO.4 青空と桜(鶴城町)

出品者コメント
3月27日 鶴城町公民館グランド。元鶴城町小学校跡地です。
空、雲、木々、そして桜のコントラストを見てください。
作品NO.5 廃線(大肥本町)

出品者コメント
JR日田彦山線が廃線でさみしい。
作品NO.6 鶴城町三差路の桜(鶴城町)

出品者コメント
3月27日 鶴城町桐尾地区の三差路
年長桜が若い桜を見守っています。
それぞれの春の風景や思いを感じられますね。
ぜひ、ご来館して投票して下さい。
「おおつるの春 作品展」開始しました。
3月末からの「大鶴ウォーキング週間」の開催に伴い、
ウォーキングや運動中に「いいね!」と思った風景や瞬間を
収めた写真や作品を募集したところ
写真21作品、俳句・短歌5作品が集まりました。
展示がやっと・・完成しました!(予定より展示が1週間ほど遅れました・・すいません)

鶴城町や上宮町などの知らない春の風景も展示されています。
珍しい山頂にある一本桜(実は東峰村ですが・・)も
「あ~しっちょる!」「これはどこかい?」などなど
まだ展示途中の写真を見て、生きがいサロンのお姉さま達も楽しんでおられました。

森山さんのときめき作品展の工芸部門大賞受賞作品も展示しています。

感染症対策をしっかりとして、ご来館お待ちしています。
明日は聖火リレー
明日23日の日田市で行われる聖火リレーに大鶴地区より2名の方が参加いたします。
大鶴地区を代表して、災害からの復興にボランティアに来ていただいたお礼と元気な姿を
全国の方に届けてくれます。

路上での応援はコロナ禍で制限もありますが
ライブ中継もありますので是非皆さんで応援しましょう!
当日のトーチやユニフォームを公民館に飾って頂くようにお願いしています。
皆さん楽しみに!
今年は君子蘭を飾ってくれました。
地域の方が、昨年はシンビジウムを玄関に飾ってくれたのですが
今年は君子蘭を4鉢飾ってくれました。

オレンジのお花がとてもキレイです。

ちょっと調べてみましたら、
蘭という名前がついてますが、ラン科ではなくヒガンバナ科クリビア属の植物
育て方も・・大変・・・
2月から3月は日当たりのよい室内、4月から5月は室内の明るい日陰に置くなどなどなど・・
花を咲かせるまでお世話が大変なお花であることも分かりました。
貴重なお花をありがとうございます。
3日間と短い期間ですが、皆さんにぜひ見ていただけたらと思います。
大分チェロ軍団 みらいコンサート
4月18日(日)
大分チェロ軍団 みらいコンサートを大明小中学校体育館にて開催しました。
大分チェロ軍団(代表:白沢史子 氏)とは、大分県内のプロ・アマのチェロ奏者44名によるチェロアンサンブルグループです。
1998年に阪神淡路大震災復興支援コンサートに参加し、大分でもチェロを通して災害等で苦しむ方々に寄り添い、勇気づけたり、平和を願うことが出来たらと、2000年に結成されました。大鶴地区では2019年10月に復興コンサートを開催し素晴らしい演奏で多くの方に勇気を届けてくれました。
今回は2回目ということもあり、「みらい」という字がコンサートに加わりました。
災害から4年を迎え、そして大鶴地区の若い世代や子ども達にの未来へ、素晴らしい大鶴地区になるように思いが込めらました。
今回はコロナ禍での開催であり、観客はスタッフも含め100名限定とし、感染症対策(検温・消毒等)徹底して行いました。



楽器を触れる際は直前に消毒をするなどして、今回もチェロふれあいコーナーを設けてもらいました。
指導して下さる白沢代表は「軍団の中ではとても厳しく指導をされる」そうですが
ふれあいコーナーではとても優しく丁寧に教えて下さり、すぐに弾くことが出来るようになり驚きました!

老若男女から夜明公民館・大鶴公民館の館長まで体験させていただきました。

最後はアンコールにも応えていただきました。
勇気とやすらぎをいただき、コンサート終了後は心がとても晴れやかになりました。
大分チェロ軍団の皆様、ありがとうございました。
また、朝早くから、会場準備をし終了後は遅くまで片付けをして下さった
大鶴まちづくり協議会の皆様、大変お疲れ様でした。




