淡窓町で町内人権学習会が開催されました
3月8日(木)、淡窓町で人権学習会が開催されました。
講師は矢野大和さん。
とっても楽しい口演をしてくれます。
そして矢野大和さん、
本日は午前中に淡窓、昼からは中城町で口演をお願いしております。
咸宜っ子体験教室 公民館まつりで商人体験
絶好の天気のもと終えることのできた「咸宜公民館ふれあいまつり」
そのまつりの中で、「咸宜っ子体験教室」が商人体験に挑戦!
綿菓子・くじ引き・スーパーボールすくい、サイコロゲームで
販売体験をしました。


利益を生み出すことの難しさ、わかってもらえたでしょうか…
第8回公民館ふれあいまつり 今年も大盛況でした!
3月4日(日)、咸宜公民館および咸宜小学校体育館で、「公民館ふれあいまつり」を開催しました。
前日夕方から当日の朝までは雨、また当日の夜からは土砂降りでしたが、
祭りの開催中だけとっても良い天気!
日田市は25.7度と今年初めての夏日を観測するほど暖かい日となりました。
まつりは遠藤委員長のあいさつで始まり、

たくさんの芸能発表や、

作品展示など、公民館教室の日頃の成果を見ることができました。

また、「咸宜っ子体験教室」のコーナーや輪投げ・折り紙コーナー
自治会からの発表や模擬店もあり、まつりを盛り上げてくれました。

最後はお楽しみ抽選会とお菓子まきで会場は大いに盛り上がりました。

青壮年会連絡会を開催 各町内の現状報告&情報交換
2月17日(土)、咸宜地区青壮年会連絡会を開催。
咸宜地区の9町内から19名の方に参加していただきました。
楽しくお酒を飲みながら、各町内の青壮年会の活動や現状などを報告していただきました。
会員の減少や高齢化などで困っている町内が多いようです。
今回の集まりが、課題解決のヒントになってくれればと思います。

咸宜っ子体験教室 もし私が車椅子の生活だったら
2月17日(土)、「咸宜っ子体験教室」の第10講を開催しました。
今回は、車椅子体験。
咸宜地区在住で、実際に車椅子の生活をされている江藤さん、
Beeすけっとから石松さん、椋野さんに来ていただきました。

まずは、本日の内容や車椅子の説明をしてもらい、
その後、江藤さんがなぜ車椅子の生活なのか、どんな生活を送っているのか
お話していいただきました。

その後、江藤さんから指令をいただき、
実際に車椅子を使って、ファミリーマートまで買い物。

もし私が車椅子の生活だったら…を考えながらの行動です。
活動前は、まだまだ車椅子生活を考えられていませんでしたね。

実際に体験してみると、スロープの坂道、道路のデコボコ、
お店では商品が手の届かない高い場所にあり
いろんな苦労を感じることができました。


信号のない横断歩道では、なかなか自動車が止まってくれませんでした。

スロープのない階段は、とっても大変です。

最後に振り返りの時間。

今日感じたこと・学んだことを家族にも伝えて、
これから実践していってくださいね。
成人セミナー&寿考教室 冬の音楽会
2月16日(金)、「成人セミナー」と「寿考教室」の最終講、
「冬の音楽会」を合同開催しました。
そして今回は、パトリア日田の小ホールで開催。
地区の方も参加できる公開講座として開催しました。
参加人数は222名。
たくさんの人に集まっていただきました。

音楽会の内容は、
バイオリン武内いづみさんとピアノ前田健治さんのコンサート。

お2人ともすばらしい経歴を持つ演奏者です!

今回は会場も良かったのですが、それ以上に素晴らしい演奏!
参加された皆さんから、「とっても良い音楽だったよ!」と言っていただきました。
咸宜っ子体験教室 冬山宿泊研修 振り返り・退所式
振り返り、退所式を実施して、全ての予定が終わりました。
写真は退所式、お世話になった青少年の家の方へ、感想とお礼を言っているところです。
咸宜っ子体験教室 冬山宿泊研修 焼き板作り
最後のプログラム、焼き板作りです。
完成品は持って帰りますので、見せてもらってくださいね。
咸宜っ子体験教室 冬山宿泊研修 ウォークラリー感想
全班、道を間違えてしまったウォークラリー。
スタートからゴールまでに10の問題を答えなければなりませんでした。
その中で10番目の問題は、「ウォークラリーで感じたことを五七五で表しましょう」
道を間違えて、クタクタになった子ども達の作品はどんなだったでしょうか?
第1位のチームから順に紹介しますね。
・たのしかった みんなで協力 よかったよ
・山の中 きけんだったが がんばった
・険しい道 みんなのちからで ゴールした
・ウォークラリー すべってころんで さいあくだ
・山のぼり すべってころんで ハプニング
順位通りの感想になっていますね!

咸宜っ子体験教室 冬山宿泊研修 ウォークラリー2
5班に分かれてウォークラリーを実施。
おにぎり山の山頂までは無事に到着しましたが、
その後、下山ルートを間違ってしまいました。
全班ともです…
おかげで、険しいみ道のりとなりました。
« Older Entries Newer Entries »













