お正月飾りの置物を作りました~女性セミナー
12月12日の女性セミナーではお正月飾りの置物を、講師の中垣さんによる指導により作りました。
材料を選ぶところから個性が光り、それぞれが違った雰囲気の作品に仕上がりました。

新年おめでとうございます
新年おめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
昨年12月19日に光岡公民館「男の居場所」メンバーが作った門松が光岡公民館玄関前で皆様を出迎えています。






人権学習とクリスマス会をしました~ヒカリっ子塾
12月20日、光岡ヒカリっ子塾第7講では人権DVDによる人権学習をおこないました。
テーマは障がい者に関する人権で、DVDを通して学んだことを振り返り、「みんなの違いを認め合うことが大切だと思った。」「誰でも得意なことがあるのでそれを活かしあい人のために役立てるといいと思った。」など感想を発表しました。
そのあとはニュースポーツ「シャッフルボード」を4チームに分かれて対戦、またゲーム「フルーツバスケットChristmasバージョン」をして大盛り上がりでした。
最後はそれぞれが持ち寄ったプレゼントでプレゼント交換をし、館長から一人一人にプレゼントが配られました。

光岡公民館だより第211号をupしました
光岡公民館だより第211号をupしました。広報ページにてご覧いただけます。
アドベンチャー体験!~光岡ヒカリっ子塾
10/4土曜日、光岡ヒカリっ子塾受講生15名は。中津江にある自然共生型アウトドアパーク「フォレストアドベンチャー奥日田」に行き、木と木の間を吊り橋やジップスライドで渡っていくドベンチャー体験を行いました。
光岡公民館出発時のお天気は曇り。現地に到着すると小雨が降りだしたので、レインコートを着用してのスタートでしたが、開始後10分もすると雨も上がり、4つのコースを回りました。
児童は様々なコースを果敢に挑戦しクリアしながらゴールして、中津江の自然を体全体で楽しんでいました。

お茶の歴史を学びました~女性セミナー
9月12日、女性セミナーの視察研修として嬉野市にある施設「うれしの茶交流館チャオシル」を見学し、展示を観て嬉野市のお茶産業の歴史を学びました。お茶を収穫する時やお茶を煎るときの道具なども展示されており、会員は興味深くそれらを観ていました。
また、施設の方より美味しい緑茶の淹れ方も教えていただき、会員は「普段家で淹れている味と全然違う」と驚いていました。
午後は嬉野市内にある美肌の神様として知られる「豊玉姫神社」に立ち寄り参拝しました。

てるおかヒカリっ子塾バス研修
9月6日(土)にてるおかヒカリっ子塾第4講はバス研修で、宇宙や生命の誕生と歴史を学ぶ「北九州市いのちのたび博物館」と、環境について学ぶ「タカミヤ環境ミュージアム」を見学しました。
こどもたちは恐竜の骨のレプリカや動物たちのはく製などを見て大興奮。特別展「ほねほね運動会」では、魚、両生類、爬虫類、様々な哺乳類の骨格のしくみを見て、環境に適応した動物たちの緻密で機能的な身体の神秘に驚いていました。
タカミヤ環境ミュージアムでは、北九州市が工業で栄えた時代の環境汚染の歴史と、現在北九州市が取り組んでいる様々な環境保全のための取り組みを展示やスクリーンを見ながら学習しました。


玄関前のひまわりが咲きました
光岡公民館玄関前のプランターに、ひまわりが咲きました。
今年6月下旬に「男の居場所」会員が集まって、「ひまわり」「ケイトウ」「マリーゴールド」の種を植えたものが開花したものです。
背が高くならない品種で、小ぶりでかわいらしい姿が来館者を癒してくれています。



ピンボード作りに挑戦~光岡ヒカリっ子塾
8月5日(火)、光岡公民館集会室において、光岡ヒカリっ子塾第3講をおこないました。
工作体験「ピンボードを作ろう」をテーマに、講師の加藤明大さんの指導で、木材を採寸、切断するところから作業をすすめました。
当日は三隈中学校生徒7名が児童たちの作業のサポートをしてくれました。
児童は4班に分かれて、わからないところはお互いに聞き、中学生からもアドバイスを受けながらも、ボードに絵を描いたり、自分の好みにあわせた自由な発想でピンを打ち付けていきました。
2時間半ほどで児童全員が作品を完成させました。
工作が完成したのはお昼過ぎ。光岡公民館男の厨房有志4名が児童のために「ソーメン」を調理してくださり、講座参加者全員で美味しいソーメンを会食しました。













庄手川でSUP体験~光岡ヒカリっ子塾
光岡ヒカリっ子塾第2講は、7月30日(水)「SUP(スタンドアップパドルボード)体験」を行い19名の受講生が参加しました。
市内の庄手川で,一般社団法人奥日田ローカルツーリズムの河津さんに、SUPの乗り方のコツなど指導していただきました。
はじめはボードの上に座るのもバランスをとるのが難しい様子でしたが、最後には立ってパドルを漕ぐほどに上達した児童もいました。



















